保存に関するQ&A

 

保Q−1.「学術的」、「非学術的」雑誌を、それぞれに適した方法で管理したい。どのような方法があるか?

「学術的」、「非学術的」雑誌の、保存年限、保存状態についてふれています。
受入等に関しては、受Q−3を参照してください。
排架に関しては、排Q−2を参照してください。

保Q−2.期間を区切って保存する場合、どのような期間設定をしているか?

永年保存以外に各図書館が実践している、保存年限と、具体的なタイトルが挙げられています。各大学の事情によってか、同じ雑誌でも保存年限が違っています。

保Q−3.1年未満の保存年限に該当するタイトルは?その選定理由は?

 

保Q−4.1年以上の保存年限に該当するタイトルは?その選定理由は?

 

保Q−5.製本費や業務量の関係で、未製本保存を考えたいのだが?

製本対象を選択する際の判断基準が書かれています。

保Q−6.雑誌扱いとしている資料の管理・装備にどのような方法があるか?

合冊製本するタイトル以外の、雑誌扱い資料の管理・装備に関することが書かれています。

保Q−7.付録や、別冊・増刊号の管理は、本誌と一緒にまとめてするべきか? 独立させる場合にはどのような方法だと分かりやすいか?

受入等に関しては、受Q−4を参照してください。
排架に関しては、排Q−4を参照してください。

保Q−8.付録等を保存する際、本誌とはどのように調整するか?

本誌が永年製本保存する場合、しない場合の付録等の保存方法。または、本誌と一緒に保存する場合、しない場合の、付録等の扱い方について書かれています。

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